Dirty Harry wiki
亡くなっていたのを最近知って、どれを一番聞くかなぁ、と悩みましたが。
ダーティハリーシリーズの3作目以外は、シフリンが担当しています。
中学生の時に初めて出会ったシフリンの曲を貼っておきます。4作目のオープニングテーマです。
当時はラジカセしか無く、求める曲がかかるのが分かったら、すぐ録音できるようにスタンバイして、ラジオを聴いていたのを思い出しました。
この曲もそんな1曲でした。
主に聴くのはLPなんですが、CDで所有しているものに限定しています。 ぼちぼち更新します。
Dirty Harry wiki
亡くなっていたのを最近知って、どれを一番聞くかなぁ、と悩みましたが。
ダーティハリーシリーズの3作目以外は、シフリンが担当しています。
中学生の時に初めて出会ったシフリンの曲を貼っておきます。4作目のオープニングテーマです。
当時はラジカセしか無く、求める曲がかかるのが分かったら、すぐ録音できるようにスタンバイして、ラジオを聴いていたのを思い出しました。
この曲もそんな1曲でした。
C'est Chic wiki
1978年作。不思議なことに、このバンドを知ったのは、2026年の正月でした。
ナイル・ロジャースの名前は勿論知っていたのですが、カッティング(ギター奏法)の上手い、敏腕プロデューサーで、裏方に近い方だと勝手に思っていました。
このアルバムは全曲素晴らしいです。特にベースが格好いいです。
The Best of Chic動画の貼り付けの検索で引っかからないので、リンクを貼っておきます。「I want your love」この曲が一番好きですね。
https://www.youtube.com/watch?v=pGc3dtxsXFI
後のロックやブルースに多大な影響を与えた歴史的名盤ですが、LPで買ったのは十代の頃です。
Live in the '70sこれも高校生の時、2枚組LPで買って聴きまくったものです。
抜群に上手いギタリスト、ミック・テイラーの流麗なギターが、ラフでルーズな演奏の中で際立っています。そこが素晴らしいです。
バンドの創設者でありながら、バンドから追い出さざるを得なかったブライアン・ジョーンズへの追悼曲 Shine a light を貼っておきます。
これも高校生の頃、LPで買って聴きまくったアルバム。リズム隊が違うだけでここまで変わるのか、という一例ですね。
一番好きな Make no mistake を貼っておきます。デュエットしているのは、サラ・ダッシュ です。
Bad Influence
wiki 1983年作。これも高校生の時、LPで買って死ぬほど聴いた一枚です。色々持ってはいますが、聴くのはこればかりです。
太めのゲージ、高めの弦高、強いピッキング、そしてハードテイル(ノントレモロ)のストラトをアンプ直で、この素晴らしい音が出来上がっていると思います。
追記 弦のゲージが分かりましたので、書いておきます。
ダダリオ 011 013 018 028 036 046
こういうセットはないので、全部バラ弦にするか、010-046 のセットの1,3,4弦を変えるか、もしくは最も雰囲気が近い 011-049 のセットを張るか(私の場合はこれ)でしょう。
so many woman, so little time を貼っておきます。